偏向報道と議会制 真っ黒な人間関係が見えてくる

偏向報道(へんこうほうどう)とは、例えばある特定の事象について複数の意見が対立する状況下で、特定の立場からの主張を否定もしくは肯定する意図をもって、直接的・間接的な情報操作を行うといった報道のことである。報道であるから、政治・経済・事件・裁判・芸能など、対象は幅広い。なお様々なメディアの中で、日本では特にテレビ、ラジオ、すなわち電波報道について問題視されることがある wikipediaより               まさしく米沢市における 悪臭問題 図書館建設に当てはまるものではないか・・・・ 私が「情報操作が酷くなってきた」と感じたのは 市長に反対している議員が 夫婦喧嘩をした時のニュースを見た辺りからです 夫婦喧嘩=辞職勧告という馬鹿馬鹿しい議論している議員達を賛美しているとも思える個人攻撃の偏見ニュースこそ <反対派のイメージを悪くさせる情報操作> そのものだと思います!そして市長の反対派はこうなるのだ!!という力を映像から見せつけられました!当事者としてみれば大変迷惑な事だったと思います 夫婦喧嘩と議会制の因果関係がどこにあるのでしょうか!! 署名活動の署名数は賛成者の意見として 人口8万人で2万もの署名が短期間で集まる署名活動のやり方は マスコミを利用しての情報操作をフル活動させた結果として出てきた数字では・・・・・・偏向報道で洗脳した後の署名活動はいつ終わりがくるのか?? 独裁政治の言論統制を連想してしまいます!米沢は北朝鮮や中国ではなく日本なのです  政治を対象とした偏向報道は 子供達に悪い影響を及ぼします !何でもかんでも その関係者の利益につながる事が議会に上がり もしペケになっても誰も責任を負う事が無い議会のあり方こそ 我々市民に対して正確な報道して貰いたいです!!                                        ところで <戦国の社>の赤字経営の件は終わったの??

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